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陽気につられて時間があると散歩に出掛けます。
大曽根公園にある椿園を覗いてみると 時期的には少しズレてしまいましたが 椿の花が良く咲いていました。 ![]() しかし、一部の地面がガレ場になっており 足元が不安定なところもあり 多種な椿を見れる魅力を損ねているように感じます。 |
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東日本大震災の影響によって 行楽の時季ではありますが 全国的に自粛ムードが漂っています。 当店も先月は殆んどキャンセルが相次ぎ 震災による影響の大きさを感じております。 不謹慎かも知れませんが 店も暇なので近所の桜を見て廻りましたが 満開とは言いがたい状況ですね。 ![]() 気候も良くなり行動のし易い時期ですので リフレッシュのつもりで 彼方此方と散歩してみようと思います。 |
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尾鷲の北西山側の奥には大台ケ原があり、
更にその向こうには吉野から熊野川にかけての 「大峰奥駈道」があります。 尾鷲市からアプローチするには 少し離れていますが 今回は大峰奥駈道の途中にある 前鬼山裏行場の三重滝へ行って見ました。 尾鷲から車止めのゲートまでは 1時間30分位で着きますが、 そこから歩いて「三重滝」までは 3時間ほど掛かりました。 ![]() ![]() 初心者の私にはキツイ山道でしたが 途中いくつか立派な滝もあり 1日を山遊びに費やしても 十分楽しめますよ。 今回の様子は「竹美の独り言」にも書いてありますので そちらもご覧下さい。 |
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先日、海上自衛隊の第41掃海隊が尾鷲港に寄港し、 体験航海が出来るという事なので 見学に行ってきました。 市場横の岸壁に「のとじま」と「つのしま」が 2隻並んでおり天候が悪い中でしたが たくさんの人が見学に来ていました。 ![]() ![]() 体験公開は「のとじま」で行なわれるので 早速、乗船し甲板に行ってみました。 ![]() 20mm機関砲も装備されています。 ![]() 機雷処分具のPAPも一つは整備中でした。 ![]() FRP製の煙突 ![]() 躁艦室には艦橋盤情報処理コンソールが設置されています。 ![]() いよいよ、体験航海に出発です。 ![]() 隊員により機関砲の説明が始まると 沢山の人が集まってきました。 ![]() 子供から大人まで人気の装備品ですね。 カッターで浮上させた機雷を爆破処分する時に使うようですが 200mほど離れるとなかなか当たらないと 隊員の方が洩らしていました。 隊員によるパフォーマンスもあり 子供達も喜んで手を振っていました。 ![]() ![]() 「のとじま」について 平成11年3月に「すがしま型」掃海艇の2番艇として就役。 新型の情報処理装置において各種センサーを統合し、 機雷探知器、機雷処分具及び自動躁艦装置を一元管制します。 作戦海面において静粛化(音響管制)の教化を図る為、 電気推進器を2基搭載し、大陸棚程度の水深に敷設された機雷の 捜索及び処分が可能な中型掃海艇です。 また、護衛艦や一般商船と大きく違う点は、 磁気を感じて爆発する磁気機雷から艇の安全を確保する為に 船体は木製とし、エンジン等はアルミ合金を使用する事により 磁気を帯びないような設計となっています。 「掃海艇」についてはコチラを参照下さい。 「掃海艇すがしま型」について詳しくはコチラから 今現在、戦争の無い日本にとってはピンとこない作業ですが 他国の戦争においても、終結後には安全確保のため 協力要請のもと参加する危険の伴う作業であり 洋上での過酷な任務に耐えて頂いている事は 一般人にとってはありがたい事だと感じました。 帰港中に出航していく海上保安庁の「すずか」と すれ違いましたが、国防と保安によって この国は守られている事を再度認識させられました。 ![]() |
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いよいよGWに突入ですね。
今夜辺りからアオリ釣りに来られる人が 増えるかな?と思い 夜、岸壁を見てきましたが うねりが強く釣りをしている人は あまり居ませんでした。 ![]() そろそろ私も仕事終わりに エギングに通い始めたいと思います。 ここ数年あまり釣っていないので 自慢できるものではありませんが 釣果は「竹美の独り言」の方に書いていきます。 天気が良ければ 行楽には丁度良い時期ですので 熊野古道や潮干狩り、魚釣りに 来られる人が沢山見えます。 せっかく来られる方の為にも 晴天が続く事を願いたいです。 |
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林町のヤーヤ祭り練り二日目は 北町へ手伝いに入りました。 ![]() ![]() 機能と同じ様に 練りが終わり魚市場へ移動します。 ![]() ![]() ![]() 相変わらず垢離かきには 多くの女性や子供達で賑わっていました。 そろそろ体のアチコチが痛くなってきました。 |

































































